安全な日本製カラコン比較 フォーリンアイズ VS メニコンrei

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カラコンの被害 重大ニュースはこちら



カラコンの被害は意外に多いので注意が必要。


みんなが使ってるから安心っていうわけじゃないかも。


通販で売る上げがNO.1だからって被害が全然ないわけじゃない。


みんなが知らないカラコン被害のニュースを紹介します。


カラコンの被害にあってるのは、ほとんどが女子。

2012年7月から9月の間で被害の報告は400件近くあったそう。

大部分がカラコンの色素で結膜炎が発生したけど
ひどい人は失明した人までいたそうです。



人気モデルも愛用のカラコン



特にカラコンをしたまま長時間過ごしたり
そのまま寝るのはタブー。


カラコンはレンズに色素がはいってるので、クリアなレンズより
瞳に酸素がとどきにくくなるそうです。


瞳の酸素不足は角膜に炎症がおきやすくなって
他のトラブルや目の病気につながります。


カラコンは2009年から厚生労働省の管理下に入り
安全性をチェックし承認されなければ日本国内で
販売できなくなっています。

厚生労働省の承認があるカラコンや高度管理医療機器の
認可を受けたショップで購入するのがおすすめです。


高度管理医療機器のショップはこちら
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